京都和紙工芸社

梅の花 6774・9776

おすすめ柄:2021.12.23

梅の芳香に包まれながら北野天満宮の境内を散策することが

早春の京都の楽しみのひとつです。

その度に浮かぶのは、やはりこの名歌です。

『東風吹かば にほひをこせよ 梅の花 主なしとて 春を忘るな』